引越し安くしたけりゃ「ガッツ」で作業スタッフになっちゃう!?

2月 10th, 2015

引越し料金、できるだけ抑えたいものですよね。

お金

引越し業者側も価格戦争が勃発している様相でもあります。
しかし、いくら安くてもクォリティもそれなりに保ってほしいですけれど、ね。

先日、引越し先候補の部屋を見せてもらうため不動産屋に出向いた時です。

事務所には引越し業者のパンフレットがたくさん置かれていたので、とりあえず全部持ってきました。

「各社特色出してるのかな、それとも似たりよったりなのかしら?」

と、とりあえず目を通してみると、

「おぉっ!これはスゴイ」

と思ったプランがありました。

それは「お客様自身もスタッフとご一緒に作業する」という節約プランです。

テレビ宣伝などはしていないような気がしますが「ガッツムービングサービス」という会社です。

もちろんいろいろなプランがある内のひとつなのですが、
この「ガッツプラン」、いいかも!と思いましたよ。

ちょっと我が家の場合は難しいですが、
体育会系の若者の単身引越しや、
自力で引越しをして安く上げようと検討している人だったら、アリなのではないかな、と。

だって、人件費が一人分浮く訳ですよ?
何が予算がかかるって、やっぱり人件費でしょう。
だからなるべくできることは客側でやっておけばそれだけ安く上がるということなんですからね。

客も一スタッフとして働く。
これ、とにかく安く上げたい、体力には自信のある方にはオススメですね!

自力で引越しをしようと思っても、シロウトなので細かい部分が心配だった人にも、
多少お金はかかっても、プロと一緒に作業できれば安心ですしね!

「ガッツムービングサービス」の「ガッツプラン」、是非調べてみてください!!

引越し、友達に頼むのはオススメしない理由とは?

1月 14th, 2015

「引越し」と言えばいろいろな形があるでしょうけれど、
その方法は業者に頼むというのが一般的でしょう。

荷物も少なく簡単な場合は自力で引越すということも可能かもしれませんが、
友達などに手伝ってもらうというのはあまりいいこととは思えません。

友達

家族のような付き合いでよほど親しいというなら話は別かもしれませんが、
荷物の一部が無くなった・破損したなどの「事故」があった場合、
友達には手伝ってもらった手前あまり強く文句は言えませんし、
弁償してくれなどとも言いにくいのではないでしょうか?

それをきっかけに友達関係にヒビが入ってしまうということもあるといいます。

手伝ってもらったお礼もどうしたらいいか悩むかもしれませんよね。
食事をご馳走すれば済むのか、謝礼金をいくらか渡した方がいいのか?
・・・友達であるがゆえに、何かと面倒な気がします。

その点、引越し業者であれば、何かあっても保険に入っていますし、
大抵のことはなんとかしてもらえるはずです。
こちらから事前にあれこれ注文を出す事も可能です。

相手は仕事なのですからお礼なども考える必要はありませんしね。

とにかくいろんな意味で、ストレスは最低限で済むと思いますし、
そういったことを総合して「安い」ともいえると思います。

その替わり、きちんとした引越し業者を選ばないと後々後悔することにもなり兼ねません。
ネット口コミなどをチェックしたりして、いい業者を見つけましょう。

お友達に手伝ってもらって引越そうという場合は、
そうした覚悟の上でお願いすることをおすすめします。

スーパーマーケットとドラッグストアの安いところへ引越しを!

12月 11th, 2014

新しい土地に引越すとき、周りの環境ってすごく大事です。

最寄り駅から徒歩圏内っていうのは、私にとってはけっこうどうでもいい。
徒歩圏内だったらベストだけど、という感じかな。
さすがに公共交通機関が何もないのは嫌だけど。
今まで色々なところに住みましたが、
普段の買い物をするスーパーマーケットとドラッグストアが重要だなと思いました。

ドラッグストア

自分が生活していく上で必要な物がすぐ買える場所が近くにないとやっぱり不便だなって感じます。

しかも、ただあればいいというわけではない。
自分がいいと思う物が売っていなければ、いくら近くにあってもストレスになるだけ。
そして、もちろん値段が安くないと!

家賃や、引越し費用だけ安く済ませても、
その後毎日必ずかかる食費や生活費が高額になってしまうような土地では意味ありません。

今住んでいるところは、そういう意味ではいい場所です。
私が欲しい物が安く買えるドラッグストアがあり、品揃え豊富なスーパーがそこそこ近くにある。
コンビニも近くにあって、そのコンビニは広々している。
駅から離れているから土地代も安いのかも(笑)?

引っ越したばかりの頃、あまりに理想通りのスーパーだったので、
テンションが上がってついつい買い過ぎてしまいました(苦笑)。
それも本末転倒ですね。
ドラッグストアは、以前住んでいたときに気に入ってよく行っていたドラッグストア。
ここはトイレットペーパーと箱ティッシュが安くて助かります。
この土地はできれば長く住みたいなあ。

“引越しのプロ”、単身引越しは「赤帽」がオススメ!

11月 29th, 2014

最近は引越し業者を決めるのにも、
ネットで口コミやサービス内容などいろいろ調べることが多いと思うので、
各社ホームページを頑張って作っているようですよね。

ホームページは、やはり見やすいのが一番ですよね!
いっくら内容が良くっても、読んでもらえなくては知ってもらえない訳だし。

で、ちょっと気になったのですが、「赤帽」。

赤帽

時々小さなトラックを見掛けたりしますよね。

単純に荷物を運んでくれるってイメージがあったのですが、
実は「引越しのプロ!」なんですね。
あ、あと、何故かお堅いイメージもあったので、
公式のホームページなんかあるのかしら?と思って調べたら

・・・ありました!

まぁ当然と言えば当然なんですけど。
どんなかと言うと、意外(?)にも、思ったよりも親しみやすい雰囲気で、
「引越し屋さんなんですよ~」と語りかけてくれるような感じとでもいうのでしょうか。
スッキリした作りで、見やすいです。

これを見ると、赤帽は単身者や学生さんの引越しにオススメなんですね。
そこは、やはりイメージどおりコンパクトな引越しに向いてるということか。
見積もりもネットで申し込めます。

料金は引越し運賃料金として、
作業時間料金に走行距離料金をプラスして割り出すというシンプルさ。
わかりやすいです。

引越しお役立ち情報のページがあって、
引越し手続き早見表や間取り図用紙がPDFでダウンロードできるようになっています。
これ、便利かも!

一人暮らしの学生さんや、
既婚男性の単身赴任など、単身の引越での利用が専門です。

赤帽、引越しのプロ、だったんですね!
歴史も長いし信頼できそうです。

ただ、単身でも荷物の極端に多い方、
大型家具を持っている方など、
赤帽のトラックに載らない場合は別の業者をすすめられるようです。
そんなところも良心的ですよね(笑)。

「激安引越し」ファミリー引越センターってどうなのかな?

11月 10th, 2014

このサイトを訪問してくださる方は、もちろん「自力での引越し」を検討されている方だとは思います。

「自力で」とはいかなくとも、引越し料金はなるべく安くおさえたい・・・と、大半の人が思うことと思います。

 

ただ、いくら安くても、
運搬時に家具を傷つけられたり、約束の時間にスタッフが来なかったりなんていうのは困ります。
やはり質が伴っていないと・・・と、これは無い物ねだりなんでしょうか?

と、ネットで引越し業者のサイトをいろいろ見ていたところ、
「激安」という文字にひかれて見てみたのが「ファミリー引越センター」のホームページ。

引越し業者の男性

個人的に、初めて存在を知ったのですが、
宣伝に原口あきまささん(一応名の知れた芸能人)を起用しているところをみると、
中堅業者といったところなんでしょうか?
まずは一番気になる「激安引越しの理由」のページをチェック!
日々の努力から始まって、
長年の経験をもとにお客様のニーズに合わせたお得なプランを多数用意、
梱包資材なども低価格で・・・などが「激安の理由」とのこと。
想像の範囲ではあったけれど、マジメにやっている会社かな、とは思えました。
特にポイント高いのは、各支店の連携によって予算をおさえる工夫もしているというところ。

そして「e得割引」。
電話をする際に、「e得」と言うだけで、引越し料金を20%オフしてくれるんだそう!

それから「リピート割」もあるそうです。
リピートだとリピート割にて見積もりしてくれるのだそう。
宣伝費の削減につながるから、当然料金を安くできるということらしいです。
なるほどー。

業者選びって意外と大変だったりするので、
一度ここにお願いして満足だったら次回からリピートすればいいのですよね。
そして激安が更に安くなるなんて、嬉しいじゃないですか!

サイトを見ただけでは実のところはわかりませんが、ちょっと試してみたい気にはなりましたよ。
ファミリー引越センターは、Tポイントも溜まるみたいですし!

自力の引越し、激安の引越しを検討されているのであれば、
「ファミリー引越センター」、是非一度チェックしてみてください!

引越しのダンボール、足りていますか?

10月 27th, 2014

引越しって大変です。
当日の荷物運び出し及び搬送は業者にお願いできるとしても、
その前の荷造りがしんどいですよね。

ダンボール箱

私は荷物を詰める行為そのものよりも、
「何をいつ詰めるか?」ということを考えるのにいつも疲れてしまいます。

早めに始めて、それほど使う頻度の高くないものからどんどんダンボールに詰めていくというのが基本ではありますが、
意外に、さっさと詰めてしまっても問題ないものというのは少なかったりします。

例えば、引越しするのが夏であれば冬に使う暖房器具や衣類、寝具などは荷造りできますが、
それ以外はなかなか・・・。
まぁ、書籍などは詰めちゃってもいいかもしれませんが。

私は主婦のせいか、鍋などの調理器具や洗濯用具をギリギリまで仕舞えないことにストレスを感じてしまいます。

それから服も、どのタイミングで仕舞ったらいいのか考えていると疲れてしまうんです。
仕舞ったらもう引越し前にそれを着ることは諦めるべきなのですが、
どうしても着たくなって既にそこに詰めてあるのにダンボール箱をまた開いて
引っ張り出して着るなんてことが起こってしまうのです。

あぁ悩ましい・・・。

それから下手したら引越し前日まで料理をしている訳で、
その間はキッチン用品はもちろん調味料の類も仕舞えない。
これら全てかき集めたら結構な量です。

なので、最後にそれらを詰めるためのダンボールを用意しておかなければならないのです。

業者の持ってきたダンボール箱が足りているかどうか、
荷造りの進捗状況によってチェックすることも大事です。

土壇場になって「あぁ、ダンボールが足りない!」なんてことも起こり得ますからね。

でも引越し業者さんはプロなので、
だいたい部屋を見回して、必要なダンボールの数、トラックの大きさを瞬時に判断します。

そしてそれがほぼ当たっています。

自力で引越しする場合は、ダンボールを集めてくるところからはじめるわけですが、
箱の数の見当がはずれてしまえば、引越し当日にまたダンボールをゲットしに行かなければなりません。
最終的に足りなくなるくらいなら、余る分には処分すればいいだけですから、
念のため、多めに集めておくほうがいいかもしれませんね。

自力で引越しをするのであれば、そういった細かいところまで事前にきちんと考えておきましょう。

引越しサービスのオプションサービスは便利!

10月 7th, 2014

「引越し業者さん」と一言で言っても、サービス内容は様々、
用意されているオプションなどの特色はそれぞれ違うように思います。

アート引越センターのダンボール

やはり大手はその点いろいろ行き届いている感じがしますね、さすがです。

ひとくちに「引越し請け負いサービス」と言っても、
荷造り・荷運びのみではなく、荷物一時預かり・不用品処分・ハウスクリーニングなど、
考えられたオプションを用意しています。

むしろ、それが普通と言ってもいいかもしれません。

引越しをする者にとって、
引越しそのものより、それに付随することの方に頭を悩まされたりもするので、
各種オプションがあると助かることもありますね。

そういう点も含めて、「自力で引越し」することを選ぶよりも、
プロである引越し業者に頼むほうが、総合的にいいとも思うのです。

逆に言うと、小さな引越し屋さんであっても、
その他分野の業者と提携することによってサービス内容を広げることが可能ですよね。

大手でなくても、例えば地域密着の業者であれば、
お客さんがそれを理由に信頼して依頼してくる場合もあるでしょう。

初めはそれこそ荷運びしか期待していなくても、
他にもこんなことできます、と言えれば、
たなぼた的に喜ばれて売り上げアップにつながるかもしれませんよね。

特に、新居のハウスクリーニングがオプションで頼めれば、気持ちよく住み始められるでしょう。
賃貸の場合、前の居住者が出た後、たいていの場合クリーニングが入りますが、
それほど丁寧に掃除されていないことが多いようですよ。

実際にとてもよかったオプションは、
「引越し後一回だけ配置換えをしに来てくれる」というサービス。

荷物の搬入の際は急いでますし、なんとなくのイメージで配置してしまった家具や家電。
でも住んでみたらやっぱりこっちに置いたほうがよかった!
なんてこと、ありますよね?

でも冷蔵庫や食器棚、大きな本棚など、
素人には二人がかりでも持ち上げられないもの、動かせないものがけっこうあるんです。
それをプロの引越し屋さんが再び来て配置換えしてくれるんです。

すごいサービスですよね?
別料金とられても頼むかもしれないぐらい。

ちなみにこのオプションサービスは、大手の「アート引越センター」さんのオプションです。

引越し後の家電設置について

9月 22nd, 2014

引越しって新居に移ってからも何かとやることがあって、後片付けもなかなか大変ですよね。

エアコン

引越し業者さんに頼む引越しの場合、洗濯機やエアコンなど大型家電の設置などもお願いできれば、それだけでも助かります。
自力で引越ししようとする場合は、家電の設置まで自分でできるのか、ちゃんと考えておかなければいけませんよね。
できない場合は、別途エアコンの設置業者や便利屋などを頼んで、結局お金がかかるなんてことになってしまうかもしれません。

家電は購入時だったら配送の人が設置までやってくれるので(注:ネットショップなどは配送のみで設置はしてくれない店もありますので要確認!)楽ちんですが、
引越しの時は自分でやらなければならないのかしら?ってちょっとドキドキしちゃいます。
何より安全面が心配です。

昨年夏、我が家が引越しした時は、業者さんがきちんとやってくれたので安心でしたが、
私がまだ独身の時の引越し時、業者さんは

「はい、やりますやります!」

と調子良く言ってくれ、言葉通りやってくれたのか?と思いきや・・・
なんと、洗濯機を回したら水漏れが!
調べたら、洗濯機用の蛇口の構造をチェックせずに、不要な接続用パーツを無理にねじ込んであったせいだとわかりました。
全く・・・。
事故になるようなことでなかったのが救いですが、ちょっと唖然としてしまいました。

この時の業者は日通さんでしたが、大手だから安心という訳でもないのだな、と思いました。
作業中の会話の中でわかったのですが、その間違えた作業の担当者はアルバイトでした。
こんなこともあるので、業者の人たちが帰る前に、家電がちゃんと動くかどうかまでチェックしておいた方が良さそうです。

4階まで自力でマットレス、運べますか?

8月 28th, 2014

自力の引越し、可能かどうかよく考えたほうがいいというエピソードがありました。

ダブルベッド

昨年秋頃だってしょうか、私達の住むマンションに引越ししてきた一家がありました。
お母さんとおぼしき年配の女性と兄妹なのか若い男女の3人家族。
夕方、自分達で調達した軽トラックで荷物を運び、駐車場の前に停めていました。

ちょうどそこに仕事が早く終わって帰宅してきた私の旦那が通りかかりました。
もうすぐ日が落ちるという時間帯。
その家族には、なかなか作業が進まないのか少し焦りが見えてきたようだったそうです。

ふと見ると、なにやら大きな家具を運ぼうとしている模様。
荷物はなんと、セミダブルサイズのベッド用マットレス。

男性はひとりだけ。
兄を手伝う妹は小柄で力も無さそう。

マットレスは持ち上がりもせず、びくとも動きません。

見かねた旦那が、

「手伝いましょうか?」

と声をかけると、3人は「天の助け!」とばかりに

「お願いします!!!」

と声を揃えて叫んだのだとか。

そうして、兄と旦那とでそのマットレスを持ち上げ、新居のある4階まで階段で運んだというのです。

そう・・・そのマンションは4階建てのマンションで、エレベーターがなかったんです・・・。

しかし、なんとか部屋の前まで無事に運ぶことができ、旦那は「ちょっといいこと、したかな」なんていい気分になり、自宅に戻ってきたんだそうです。
そして、なぜ内緒にしていたのか、そのまま家族に話すこともなく夜も更けていきました。

夕飯を済ませた頃でしょうか、突然玄関のチャイムがなりました。
あの、家族のお母さんでした。
よっぽど嬉しかったのか、お礼にお菓子を持ってきてくれました。
それは偶然にも私が前から食べてみたかった店のもの。
なんだか私にとっては「たなぼた」だったんですが(笑)。

それにしても、4階まで自力でマットレスを運ぼうなんて、無謀ですよね?

できれば避けたい!真夏の引越し・真冬の引越し

7月 20th, 2014

梅雨明けして夏本番、いや~暑い!

ひまわり

今年は梅雨入りしたのがすごくわかりやすく、
またしとしとではなくかなりの豪雨に時々見舞われ、
なんだかますます異常気象だな、と地球の行く末を案じてしまったり。

しかし6月中は、それほど暑さは感じずに夜はエアコン無しでも快適な眠りにつけたりして。
それが!
7月に入ってだんだん猛暑の夏の予感が。

まず寝苦しくなり、梅雨明けしたのか?と勘違いするほど日中は太陽がガンガン。

こんな時に、もしも引越しなんて予定していたら目も当てられないな~なんて思ったのでした。

しかし、昨年の今頃は、その引越しを決行していたのでした。

ま~、今思い出しても相当暑かったですよね。
当日直前の数日間はそれこそ夢中で荷造りの仕上げをしていました。
とにかく詰めてしまわないと!と必死で。

しかし住まいが東北だったので、夜は比較的涼しかったのが救われましたね。
それが!引越し先は真夏の都内!
いや~暑かった!

引越しは2日間に跨る日程で、
東北からとりあえず車で一家3人旦那の実家に移動。
そこで一泊させてもらって翌日朝旦那だけ車で新居に出発。
お昼めがけて私と娘が電車で後を追いました。

暑かったけど、さすが20年近く電車通勤をしていただけあって、
娘を時々抱っこしながらもススッとスマートに移動できて
「身体が覚えてるもんだなー」
なんて呑気に思ったりもしました。

いや、われながらよくやった!と思いますよ、暑い中・・・
とても今年また同じことをしろと言われても無理です。

自力の引越しなら尚更ですよ。
このような真夏の引越しは、とても大変。
ただでさえ大変な重労働なのに、さらに体力奪われます。
室内にエアコンをつけていたとしても、暑い外と涼しい部屋の中を行き来していると、
汗が冷えたりしてこれまたしんどいものです。
真冬の引越しも同様です。
引越しは長時間靴下で部屋にいることになりますが、
いくらスリッパをはいていたとしても、床から全身冷えてしまいます。

春か秋の時期にあわせて引越しができればいちばんよいですが、
真夏や真冬の場合、やっぱりプロの引越し業者にまかせたほうが、
安く済むと考えたほうがいいのではないでしょうか?